山陰パナソニック 社歌

作詞は1964年東京五輪のテーマソングを作った宮田隆さん

1958年創立の当社ですが、その6年後、1964年東京五輪が開催されます。
実は当社の社歌、当時の東京五輪のテーマソングである「東京五輪音頭」の作詞家としても有名な作詞家宮田隆さんにつくっていただいた社歌です。
創立期の熱気や五輪で湧き上がる往時に想いを馳せながら、当社社員が一丸となって、山陰から日本に元気を届ける思いで日々歌い続けています。

会社の魂を込めた歌

地域社会になくてはならない山陰の星を目指し、社員一人ひとりが自家発電型人財として日々奮闘しています。
厳しい社会情勢の中、当社社歌には経営理念として掲げている社員の行動指針としての七つの精神が歌われています。

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